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原島美容研究所

プラセンタで期待できる、「シミ・くすみ」対策

読了までの目安時間:約 3分

 

シミ・くすみは、まさに「女性の美の大敵」と言える存在。

そんなやっかいなシミ・くすみの対策手段として、プラセンタがおすすめです!

なぜ、プラセンタがシミやくすみ対策に使えるのか?

プラセンタが、なぜ、シミやくすみ対策に使えるのかというと、それには以下のような理由があります。

  • プラセンタの代謝促進作用によって、肌細胞の生まれ変わり(ターンオーバー)が促進され、メラニンの排出がスムーズになる。さらに、ターンオーバーの促進によって古い角質も落ちやすくなるので、古い角質のゴワゴワ感によるくすみ対策にもつながる。
  • メラニン生成に関わる物質・チロシナーゼの生成を抑える作用を持っている。
  • 抗酸化作用によって、「活性酸素による害からの防御反応でメラニンが作られる」というプロセスを遮断する。
  • 抗炎症作用によって、「ニキビの炎症などの痕にできる色素沈着」なども根本からブロックする。

・・・いかがでしょうか。
こうして見ると、プラセンタは、非常に幅広い方向から、シミ・くすみ対策に働きかけてくれることがよく分かりますよね。

厚生労働省からも認定されている!

プラセンタの美白作用は、何と厚生労働省からも認定されています。

この世に、非常に数多くの成分がある中、厚生労働省より「美白有効成分」として認定されているのは、たった十数種類の成分だけなのですが、その十数種類の中に、プラセンタエキスも含まれているのです。

厚生労働省からは特に、メラニン生成抑制作用の高さが評価されています。

血行不良によるくすみ対策にもおすすめ!

プラセンタには、高い血行促進作用もありますので、メラニンによるシミ・くすみ対策だけでなく、血行不良によるくすみ対策にも使えます。

「顔色が悪いと言われる」「顔全体がドヨ~ンとくすんだ印象」「目の下に、青黒っぽいクマができている」などという人も、プラセンタなら改善できる可能性がありますので、ぜひお試しを。

 

しみ しみ知識

あざ、刺青、しみ、そばかすのレーザー除去

読了までの目安時間:約 3分

 

しみ、そばかすは最新のレーザー治療によって除去できるようになりました。かつては治療が難しかった 「あざ(母斑)」や「目の下のクマ」、「血管腫」や「刺青」等も、そのほとんどが治療対象になっています。

レーザー治療は、ほとんど副作用が無く、ほんのわずかの間に「しみ」などを消滅させる画期的な治療法です。治療は短時間で終わり、もちろん日帰り可能です。麻酔も注射を使わずクリーム麻酔で痛みもごくわずかですから、子供からお年寄りまで安心して治療を受けられます。

あざ、刺青、しみ、そばかすのレーザー除去について

現在使われているレーザー機器は、従来のQスイッチレーザーに比べ、よりきれいに「しみ」 が取れます。治療後の色素沈着も起こしにくくなっております。日焼けしてできた背中や腕の「しみ」もキレイにとれます。

レーザー治療によるBeforeAfter

一般的な症例:
しみ
そばかす

痛み

しみ、そばかすのレーザー治療は、メスで切ったり糸で縫ったりせずに、しみ、そばかすだけを分解する治療です。レーザーは、しみ、そばかすのメラニン色素だけに反応しますので、正常な皮膚にはほとんどダメージを与えず、出血もありません。また患部には、麻酔注射は使わずクリーム状の麻酔を塗るだけです。

ダウンタイム

しみ、そばかすのレーザー治療はダウンタイム(治療後の回復期間)が短いのが特徴で、治療直後は日焼けをしたように赤みが出る程度です。患部をこすらないように注意すれば、すぐに洗顔や軽いお化粧、お仕事をすることもできます。

重症のしみ症例:レーザー照射直後はほとんど変化がないが治療効果は高い
しみ

そして治療後1週間ほどで、新しい細胞にしみが押し出され、日焼け後の薄皮のようになります。これは自然に剥がれ落ちますが、ケミカルピーリングで落とすと、よりキレイなピンクのお肌に生まれ変わります。これでレーザー治療自体は終了です。せっかくしみが取れたところに色素沈着をさせないよう、普段の生活でも適切なケアが必要です。

一時的な色素沈着をおこした症例:このような場合でも数ヶ月で治療可能
しみレーザー治療

※レーザーは日光の性質を持っています。

日焼けをしてもまったく無反応の方もいれば、真っ赤になる方、すぐに黒くなる方と様々ですが、同じ事がレーザーにもあてはまります。通常、レーザー治療後は軽い日焼けのようになるのが一般的ですが、症状、また体質等の個人差により多少異なる反応を見せる場合があります。

 

しみ しみ治療

ほくろ除去・ほくろ取り・いぼ治療・いぼ取りなど皮膚科治療

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ほくろ除去

実際の年齢より年を取って見られたり、特にそうでもないのに暗い性格に見られたりする顔のほくろ
皮膚科治療でほくろを除去をすると、明るく若々しい印象になります。

ほくろは大きさや形状によって、レーザーで治療する場合と切除して縫合する場合の2種類の方法があります。どちらも治療時間は1つ数分程度で、多数ある場合も一度に治療することが可能です。治療痕は治療直後でもほくろがあった時もよりも目立たず、数ヶ月でどこにあったのか分からないくらいになります。

ほくろ除去

いぼ治療(いぼ取り)

首やワキの下に年齢とともに多数できるいぼ。これらは一つ数秒で取れ、首元が見違える程若返ります。

ほくろ除去

 

しみ しみ治療